テキスト

Twitterリンクが外れ、写真来たる

Twitterは、最近小梅太夫のネタにツッコミを入れるというしょうもないことばかりやっており、音楽の話からあまりにもかけ離れすぎてしまったので、このHPからはリンクを外しました。代わりに、プロフィールのページに写真を入れました。幾分まともな感じになったと思います。これまで手の写真しか掲載してこなかったので。ずっと使い続けている手の写真も、かれこれ10年くらい経つのでしょうね。光陰矢の如し。

自作パソコン

2年ほど迷っていた、自作パソコンを組み直した。使えるパーツは使おうと思ったが、結局、CPUを変えるということは、マザーボードもメモリも変えなければならない。グラボも8Gの大きなものを買ったのでケースに入らない。ということで、ケースも買い直し。使えたのは、HDDと電源ユニット位なものか。

実は、悪戦苦闘の末、ちゃんと動いたのだが、かなりてこずった。電源を入れても何も映らない。よくよく分解して見直してみたら、パソコンの中心となるCPUがきちんとセットされていなかった。こんな初歩的なことで何時間もかかるとは。自作パソコンは誰も助けてくれないので、自分で何とかしなければならない。

さて、実は、RYZENの結構いいCPUを入れ、メモリも16ギガ積んだので、サクサク行くかと思ったが、意外にそうでもない。

原因の1つは、WindowsをHDD(ハードディスクドライブ)から立ち上げているから。仕方ないから、数年前から急速に広まっているSSD(ソリッドステートドライブ)を導入して、爆速パソコンを作るとするか。

とまあ、ほとんど部品とっかえで結局はフルでコストがかかってしまったのだが、それでも同等のスペックを市販PCで買うと、多分2-3倍くらいの値段にはなったと思う。

最初のハードルは少し高い印象だが、試しに一度自分で組むと、やはりPCは自作だろう、と感じる。

生きがい

最近、車の中でASKAさんの昭和歌謡曲カバーアルバムを聴いている。

ASKAさんといえばやはりシンガーソングライターなので、このアルバムは特によく聴くというわけではない、Too Many PeopleやBlack and Whiteをかなり聴いたので、久々に別のを流してみるか、という軽い感じで聴き流していた。

その中に、「生きがい」という曲があった。(GLAYの曲ではない。)とてもシンプルながら、旋律の起伏が自然で、心地いい曲だな、と思った。調べたら、由紀さおりさんの曲。ご本人の歌もいいが、牧美智子さんという方もカバーしている。カバーアルバムも、日頃聴かない曲の中から発見があるので、聴いてみるものだ。

作曲は、渋谷毅さん。さりげなくキラリとセンスが光る曲だな、と思ったが、やはり大物作曲家でした、と、いう話さ。

Twitter, プロフィールのページへ行く。

トップページに埋め込んでみたTwitterですが、見にくいという声があったので、プロフィールのページに埋め込みました。

なんやかんやつぶやいていきたいと思います。

島野聖章 プロフィール

Twitter始めました。

Twitter、数年前からアカウントは作っていたのですが、ほったらかしにしていました。これからボチボチつぶやいていこうと思います。トップページにリンクを埋め込みました。

最近、ホリエモンの本を読みまして、Twitterなどのツールで積極的に発信していくことが脳の活性化にいいし、思考力も向上する、みたいなことが書いてありました。私もTwitterで思いついたことをつぶやき、停滞しがちな脳を活性化していこうと思います。

2018年

明けましておめでとうございます。

昨年は、特にライブや作品発表無しに、ダラダラブログを書くのみの活動しかできませんでしたので、今年はせめて音源の充実だけでもしっかりやっていきたいと思います。

このHP、見た目は全く変わっていませんが、実は昨年サーバを移転したんですよね。その際、Soundの再生アプリを、FlashからHTML5ののプレーヤーに変えてもらったので、あらゆるブラウザからバグなくアクセスできるようになったかと思います。

今年もどうぞよろしくお願い致します。

ユーザー目線に立つということ

アニメソングをピアノソロでアレンジして弾きたいという方の為に、素材を準備している。まずはYou Tubeで曲を聴いて自分が曲を覚えるのだが、曲の構成などを理解して弾くには、楽譜が必要だ。1から採譜しているととても時間がかかってしまうので、ネット販売の楽譜を使うことがよくある。ぷりんと楽譜は良く使い、重宝しているのだが、今回はそこにはない曲だったので、楽譜を別のサイトから買った。

これがなかなか困ったものだ。
・画面で見れるが、プリントアウトできない。
・原調ではない。

よくよくFAQを読めば書いているが、普通楽譜を買うときは、そこまで事前に読むことはない。現代、様々な分野でペーパーレスが進んでいるが、特に楽譜はまだ紙の方が書き込めたり目に優しかったりで、使い勝手がいいと感じることも多い。お金を払って買ったのに「プリントアウトできません」というのは、何だか失望する。無限複製を防止するという理由は分かるのだが、完全にビジネス優先でユーザビリティを犠牲にしている。せめて、ぷりんと楽譜のように、〇日間コピ-可とかしてくれないと、困る。

原調でもないので、楽譜から長二度上げて弾くという、上級トレーニングをしなければならない。

有料サービスは、ユーザー目線に立ってほしいものだ。特に、無料のいいサービスが溢れている現代においては。

アルバムIRISアマゾンページ

昨年制作したアルバム”IRIS”はメジャーな定額制配信サイトで聴けるのですが、アマゾンがしばらく聴けない状態でした。いつの間にか聴けるようになっていますので、下記リンクを貼ります、プライム会員の方は、無料で全曲聴けますので、是非お聞き下さい!

一応制作では、DADAレーベルを立ち上げたASKAさんをお手本とした音作りを目指しています。が、なかなかトップクラスの方に追いつくのは難しいですね。。。

“IRIS”アマゾンプライムページ

Weare

ASKAさんがWeareという、楽曲配信サイトを始められました。

https://weare-music.jp/
今のところASKAさん1人のみですが、次期にいろんなアーティストが音楽を配信するサイトになるらしいです。そしてハイレゾ音源を販売するというのも大きな特徴のようです。

 

『ミュージシャンは、楽曲を「24b・48k」で、待っていてくれたらいい。』

 

とのこと。CDが16b/44.1kなもんで、そこまでしなくていいかといままで思ってきたのですが、ASKAさんがハイレゾが普通になる時代を予見されているので、今後何か作るときは、24b/48kにしようかと思います。しかし、今のところ音楽制作ソフトのCubaseしか、ハイレゾを再生できる環境がないのが残念です。スマホもハイレゾ対応のものが欲しくなってきますね。

 

そう、高品質の音を作っても、それを再生する機器が普及しないと、なかなかハイレゾ音源は普及しません。

中古旧型リーフ

買うわけではないが、あのヌメッとしてイマイチに見えてたデザインも、ある意味個性的でいいのでは?と思えてきた。あの謎のセンスは、逆に魅力かもしれない。

それに比べると、新型リーフは、旧型に比べて普通にカッコ良すぎる。。。

電気自動車は最近すごく話題になるので、どうせなら作ってみれないかと思い、電気自動車を作る本を買ってみたが、難しすぎて何が書いてあるのか良く分からなかった。

電気自動車はガソリン車に比べて部品が少なく、新規参入が簡単だとどこかに書いていたが、素人が新規参入できるほど簡単ではなさそうだ。