YAMAHA G3E

YAMAHA G3E
YAMAHA G3E
2011年12月5日の即興演奏です。
YAMAHA グランドピアノ G3E使用です。
2011年11月30日の即興演奏です。yamaha G3E使用です。
2011年11月28日の即興演奏です。YAMAHAグランドピアノG3Eです。
2011年11月27日の即興です。ベーゼンドルファーのサンプリング音源です。
26曲からなる歌曲集《ミルテの花》の中の1曲です。恋人クララと熱烈な恋愛中にあった1840年に作曲されました。リュッケルト(1788-1866)による歌詞は、「君は我が魂、君は我が心~」と、男性が女性に対する想いを情熱的に語る内容で、シューマンのクララへの気持ちそのままといえるでしょう。
リストの編曲は前曲の《セレナード》と同様、原曲の美しい旋律を尊重しながらも、小節数を拡張し、特に後半では華やかな編曲がなされ、ピアノ独奏曲として聴き応えある内容になっています。
Steinberg “The Grand3″、ベーゼンドルファーインペリアルのサンプリング音源です。
スタインウェイのサンプリング音です。
「おお、愛しうる限り愛せ」という自作の歌曲をリスト自身がピアノ用に編曲しました。「3つの夜想曲」という副題がつけられているとおり、全3曲から成りますが、この「第3番」が最もよく演奏されます。夢見心地な旋律が奏でられていき、中間部では転調を重ねながら盛り上がっていきます。美しく親しみやすい曲のため、映画やコマーシャルなどでもしばしば使われており、リストの作品で最も有名な作品となっています。
Steinbergの高級ピアノ音源”The Grand3″のSteinwayサンプリング音源です。
YAMAHA シンセサイザーS90のサウンドです。
YAMAHAシンセサイザーS90のサウンドです。
YAMAHAシンセサイザーS90のサウンドです。
シューベルトの代表曲、セレナード。リストによるピアノ独奏編曲版です。楽器はYAMAHA G3E です。
S90のサウンドです。
YAMAHA S90のサウンドです。
リストがヴァイマルで宮廷楽長をしていた1849年頃の作品です。
2011年8月6日の即興演奏です。
ミルト・ジャクソン(ヴァイブラフォン)作曲の有名なブルースです。ジャズの教本や学習書の冒頭に載っていることが多いです。
ユーロトランスをモデルにしました。
たまには外に出て散歩をしましょう。
トランス・メイキングの実験です。「DTMマガジン」を買ったのですが、なかなか読む時間がなかったので、年末にまとめて読みました。付録についていた音ネタを組み合わせ、必要に応じてシンセ音を付け足しました。これを機にトランス・サウンドをいくつか作っていきたいと思います。「音ネタを組み合わせる」ということは今まであまりやらなかったのですが、「自分で演奏・打ち込みをする」ことと組み合わせれば、曲の幅が広がりそうです。
2010年11月28日の即興演奏です。
2010年11月27日の即興演奏です。
2010年11月26日の即興演奏です。
2010年2月16日(火)の録音です。楽器はベヒシュタイン、アカデミーモデルのグランドピアノです。編集段階で、少々いじって迫力ある音が出るように操作しましたが、納得いくほどではありません…演奏、録音、編集共に少しずつ実験して改良できればなあ、と思います。
2009年6月19日(金)、秋山徹也音楽研究所主宰の試演会での録音。楽器はスタインウェイの小型(中型?)グランドピアノです。
2009年2月27日の即興演奏です。
ヤマハのシンセサイザーS90を使用しました。
2008年8月20日のピアノライブでの「即興曲」です。最初のテーマだけはあらかじめ決めました。
録音はRolandのR-09を使用。
2008年8月20日のピアノライブでの第1曲目です。即興のイントロから「エーデルワイス」に入りました。
録音はRolandのR-09を使用。
2008年3月10日の「ピアノ ジョイント コンサート」でのライブ録音。共演者は武藤愛音さんです。
録音はRolandのR-09を使用。(2008年3月14日)
同上。
同上。
同上。
2008年3月10日の「ピアノ ジョイント コンサート」でのライブ録音。少し離れたところから録音した。
録音はRolandのR-09を使用。
2008年3月2日の「ピアノ ジョイント コンサート」でのインプロヴィゼーションです。なんだか物悲しい感じになりました。
録音はRolandのR-09を使用。
秋山徹也先生が主催する勉強会でのライブ録音。グルックのオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』なかの音楽。ピアニストのケンプが編曲した。シンプルなだけに表現が難しい。まだまだ改良の余地あり…録音はRolandのR-09を使用。
秋山徹也先生が主催する勉強会でのライブ録音。管理人の愛奏曲の1つであり、過去のソロ・コンサートでは、冒頭に演奏してきた。使用したピアノはスタインウェイのグランドピアノ。今回もレコーダーを弦のすぐ近くに置いて、録ってみた。クリアな響きは気に入っているが、弾き方が少し強すぎて、ベースの音がつぶれてしまった。豊かな響きを狙ったつもりだが…反省…やはり10-1を練習なしで一発で弾くのは難しい。
聴き苦しいところがあるのは承知しているが、ヘタにエフェクトかけたり編集したりすると、スタインウェイの生の響きが生きてこないので、編集なしでアップすることにした。録音はRolandのR-09を使用。
いわずと知れたショパンの名曲。学校の練習室で録りました。録音はRolandのR-09を使用。お手軽になかなかの高音質で録音ができます。
音楽製作の授業で作った。打ち込み、ループファイル、キーボード等でカラオケトラックを作り、大学院修士1年の上田君にサックスを演奏してもらった。音楽製作ソフトは、機能が多いだけに、使いこなすのも大変だ。今回は編集作業で色々やってみて勉強になった。これからも色々試してみようと思う。
2007年7月26日の「夢ミュージアム・ホームコンサート」でのライブ録音です。
2007年7月20日の「第1回東京サミット音楽コンクール入賞者演奏会」のライブ録音です。勢いはよかったと思います。
2006年の「夢ミュージアム・サロンコンサート」での演奏です。大分時が経ってしまいましたが、アップしてみました。三味線は蓑田弘大君です。少し不気味さを伴う、幻想的な世界が結構好きです。
どこかへ飛んでいってしまいたいと思うときがあります。
久しぶりに更新しました。一ヶ月ほど前に録音したものです。
仮の名前を即興曲としていますが、なんかいい曲名がないものか…考え中。アルペジオを多用したスタイル。島根県のミニコンサートでの録音です。。
バッハのトッカータ。
もとはオルガン曲です。
ブゾーニがピアノ用に編曲しました。
この後、アダージョとフーガが続きます。
ラヴェル(1875-1937)作曲の「ラヴァルス」。2台ピアノによる演奏です。
9月2日のコンサートで最後に演奏する曲です。
ボイスレコーダーでの簡易録音ですので、音質やや悪いですが…
魅力的な旋律が次々と出てきます。管理人が特に好きな所の1つをアップしてみました。
ショパンの黒鍵のエチュードです。
主旋律が、ピアノの黒鍵の部分しか使われていません。
だから、G♭ペンタトニックスケールだということができます。
もっといい演奏が録音できたら入れ替えます。
以前のサイトのBGMに使われていました。
モーダルなブルースです。
毎日毎日、疲れます。
短い曲とはいえ、全曲をmp3で乗っけたので、重くなってしまいました。
調律師の方のホームページでも公開されていますが、聴けないという方が多かったこともあり、こちらでも一部アップしてみました。こちらの方が新しい録音です。
録音機材の問題で、音質少し悪いです。