YAMAHA グランドピアノ G3E使用です。

YAMAHA グランドピアノ G3E使用です。
26曲からなる歌曲集《ミルテの花》の中の1曲です。恋人クララと熱烈な恋愛中にあった1840年に作曲されました。リュッケルト(1788-1866)による歌詞は、「君は我が魂、君は我が心~」と、男性が女性に対する想いを情熱的に語る内容で、シューマンのクララへの気持ちそのままといえるでしょう。
リストの編曲は前曲の《セレナード》と同様、原曲の美しい旋律を尊重しながらも、小節数を拡張し、特に後半では華やかな編曲がなされ、ピアノ独奏曲として聴き応えある内容になっています。
Steinberg “The Grand3″、ベーゼンドルファーインペリアルのサンプリング音源です。
スタインウェイのサンプリング音です。
「おお、愛しうる限り愛せ」という自作の歌曲をリスト自身がピアノ用に編曲しました。「3つの夜想曲」という副題がつけられているとおり、全3曲から成りますが、この「第3番」が最もよく演奏されます。夢見心地な旋律が奏でられていき、中間部では転調を重ねながら盛り上がっていきます。美しく親しみやすい曲のため、映画やコマーシャルなどでもしばしば使われており、リストの作品で最も有名な作品となっています。
Steinbergの高級ピアノ音源”The Grand3″のSteinwayサンプリング音源です。
YAMAHA シンセサイザーS90のサウンドです。
YAMAHAシンセサイザーS90のサウンドです。
YAMAHAシンセサイザーS90のサウンドです。
シューベルトの代表曲、セレナード。リストによるピアノ独奏編曲版です。楽器はYAMAHA G3E です。
S90のサウンドです。
YAMAHA S90のサウンドです。
リストがヴァイマルで宮廷楽長をしていた1849年頃の作品です。
2010年2月16日(火)の録音です。楽器はベヒシュタイン、アカデミーモデルのグランドピアノです。編集段階で、少々いじって迫力ある音が出るように操作しましたが、納得いくほどではありません…演奏、録音、編集共に少しずつ実験して改良できればなあ、と思います。
2009年6月19日(金)、秋山徹也音楽研究所主宰の試演会での録音。楽器はスタインウェイの小型(中型?)グランドピアノです。
2008年3月10日の「ピアノ ジョイント コンサート」でのライブ録音。共演者は武藤愛音さんです。
録音はRolandのR-09を使用。(2008年3月14日)
同上。
同上。
同上。
2008年3月10日の「ピアノ ジョイント コンサート」でのライブ録音。少し離れたところから録音した。
録音はRolandのR-09を使用。
秋山徹也先生が主催する勉強会でのライブ録音。グルックのオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』なかの音楽。ピアニストのケンプが編曲した。シンプルなだけに表現が難しい。まだまだ改良の余地あり…録音はRolandのR-09を使用。
秋山徹也先生が主催する勉強会でのライブ録音。管理人の愛奏曲の1つであり、過去のソロ・コンサートでは、冒頭に演奏してきた。使用したピアノはスタインウェイのグランドピアノ。今回もレコーダーを弦のすぐ近くに置いて、録ってみた。クリアな響きは気に入っているが、弾き方が少し強すぎて、ベースの音がつぶれてしまった。豊かな響きを狙ったつもりだが…反省…やはり10-1を練習なしで一発で弾くのは難しい。
聴き苦しいところがあるのは承知しているが、ヘタにエフェクトかけたり編集したりすると、スタインウェイの生の響きが生きてこないので、編集なしでアップすることにした。録音はRolandのR-09を使用。
いわずと知れたショパンの名曲。学校の練習室で録りました。録音はRolandのR-09を使用。お手軽になかなかの高音質で録音ができます。
2007年7月26日の「夢ミュージアム・ホームコンサート」でのライブ録音です。
2007年7月20日の「第1回東京サミット音楽コンクール入賞者演奏会」のライブ録音です。勢いはよかったと思います。
2006年の「夢ミュージアム・サロンコンサート」での演奏です。大分時が経ってしまいましたが、アップしてみました。三味線は蓑田弘大君です。少し不気味さを伴う、幻想的な世界が結構好きです。
バッハのトッカータ。
もとはオルガン曲です。
ブゾーニがピアノ用に編曲しました。
この後、アダージョとフーガが続きます。
ラヴェル(1875-1937)作曲の「ラヴァルス」。2台ピアノによる演奏です。
9月2日のコンサートで最後に演奏する曲です。
ボイスレコーダーでの簡易録音ですので、音質やや悪いですが…
魅力的な旋律が次々と出てきます。管理人が特に好きな所の1つをアップしてみました。
ショパンの黒鍵のエチュードです。
主旋律が、ピアノの黒鍵の部分しか使われていません。
だから、G♭ペンタトニックスケールだということができます。
もっといい演奏が録音できたら入れ替えます。
以前のサイトのBGMに使われていました。