島野聖章音楽研究室 » ショパンの

テキスト

ショパンの

対位法的な書法について、考えをまとめている。こういう時に限って、体調不良と各種用事が一気に押し寄せるので、困ったものだ。

しかし、社会人になってからというもの、なかなか思うようにピアノを練習する時間が取れなくて、新しい曲に取り組めなかったが、これを機会に、ショパンのノクターン作品55-2という素晴らしい作品を少し学ぶことが出来たので、それは収穫だったと思う。

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